2020/4/19チャールズAMA-来週2つリリース/23日に区切り/月末にさらなる期日等公表/Goguenの進め方

約3時間ものAMAになりました!Goguen含む詳しい情報が出てきています。ぜひご確認ください!

後ほどYoutubeにて解説しますので、必ずYoutubeのチャンネル登録を忘れず行っておいてください!動画公開時に新しくこちらに通知されます。

概要:

・来たる週にフライトバージョンダイダロスと、通常バージョンダイダロスのアップデート
・2週間でこのアップデートが行われてきたことを考えてください。
・一部の人々はシェリーは決して実現しない、あなたは嘘つきであり投獄に値するとトロールをしているが、笑い者です。
・詳細なプランがあります。
・今月末に締め切りや進捗についても話していきます。
・イーサリアムではおそらく2つのトークンが存在しながらアップデートすることになっています…うまくいくことを祈っていますが、Cardanoのアップデートは本当に素晴らしく感じます。
・23日には主要なノードのリリースが内部的外部的にあるでしょう。そしてさらに次の2週間でCLIもさらに開発されます。4−6週間で最後の製品も最終化されるでしょう。
・カルダノのステーキングはオペレータ視点、コインの発行上限がある中でどのように魅力を保ちますか?→①別のコインによる報酬付与をその別のコインの関連する文脈で発生させるなどの対応が考えられる②オラクルやHydraによる別サービスを並行し収入源とする対応も考えられる。③取引手数料により補填される。
・ジェリーやロマンが新たにやってきた。素晴らしい仕事をするだろう。
・12語のリカバリーフレーズは、シェリー用のウォレットの移行の時に、いくつかの安全性及び技術的な理由から必要となる可能性が高いでしょう。しっかり書き留めていることを確認してください。何人がバイロン時代からシェリー時代のウォレットに移行したのかブロックチェーン上で観察できます。
・シェリーが出てこないという人はインターネットであなたの発言が消えないことに気を付けてください。シェリーが出てきた時になんというつもりですか?シェリーが出てこないと言った人々はカルダノコミュニティは覚えています。許されると思いますか?評判リスクにさらされています。誰もあなたのことを信用しません。皆さん、こういうトロールの名前はメモしておいてください。
・手数料の調整は2020年移行の3−5年でADA自身の価格を認識しながら自動調整が行われるようにします。(もしコミュニティが望むなら)それまではVoltaireを使って調整します・
・おそらくバキュームラボと財団が契約して、コールドステーキング及びマルチ署名と90日間のスコープで作業を行なっている。IOHKとしては、ダイダロスにおそらく3−6週間ぐらいで実装できると思いますが基本的にシェリー自体のローンチが優先事項です。
・Goguenはどうなりますか?:マルチアセット機能+拡張UTXOを導入する慎重な内部議論が行われており、これらはGoguenのローンチ前にテストされる方が良いでしょう。それらは4月ではなく5月の月次報告でより詳しい部分が公表されるでしょう。またシェリーのローンチイベントではGoguenの大きなプレゼンテーションがあり、うまくいけばそれと同時にGoguenのローンチの詳しいスケジュールを明らかにできるでしょう。
・Ethがうまくいくことを本当に願っているが、短期的には楽観的になれない。オンチェーンガバナンスがないのでカルトがないと物事を決めづらい。
・Googleのところにプレゼンをして欲しいと言われたから言ってプレゼンをしたら素晴らしいと言われた、ただそれだけだが提携とか本当にクリプトメディアはいい加減なことを言っている。GoogleはGoogleの仕事をするだけだ。
・単なる財布だ。と言っているのを本当に信じているなら信じたままでいてください、脳を持たず産まれてきたのでしょうか?単純に愚かだけです。
・アルゴーランドは素晴らしいですが、カルダノに追いつけません。
・テゾスのコピーがカルダノだと本気で言っている人はそう思っておいてください。
・Dagがなぜ利益があるのですか?具体的に言えますか?少なくともカルダノには全く利点はありません。おそらくもっと遅くなります。
・ヴォルテールチームも非常に大きな仕事を少なくとも10以上行っていますが、私からは言いません、彼らのチームがあなたが思っているよりも早くにプレゼンテーションを行うでしょう。
・数ヶ月以内にカルダノの素晴らしさをまとめるものがでしょう。
・アセットバックステーブルコインか、アルゴリズムステーブルコイン:
 ・アセットバックステーブルコインは多くのものはほとんどうまくいかなかった
 ・アルゴリズムステーブルコインもDAOのようになかなかうまくいかず困難だ。ADAの裏付けのそれを作ればADAの価値は向上するのでチャレンジすることには価値がある。チームは研究しているがこれはかなりの時間を要するテーマだろう。
・髭を切った理由はマスクしづらいから
・クレイグがリアルチャールズホスキンソンと主張し始めたら、大成功です。「このプロトコルの使用を許可されているのは誰で誰は許可されていません、そしてこれはすべて私のビジョンだ」と主張するのは現実からかけ離れています。そもそも、なんのイノベーションもありません。そして、ブロックサイズを無限にすれば無限にスケーリングできる、これもコンピューターサイエンス科学の見地からそのように動作しません。しかしこれを信じてしまっている人がいます…

・ぜひ、今後もこのような記事を書いていこうかなと思っています、よろしければZZZ、KTN、JAPAN、JP、POPシリーズのどれかのステークプールへの委任より、CardanoZを応援してもらえますと嬉しいです!

・Youtubeにてかなりの頻度で、Cardanoに関して、できるだけわかりやすいながらも深い情報解説を行っています!Youtubeのチャンネル登録を忘れず行っておいてください!動画公開時に新しくこちらに通知されます。

・また、CardanoADA非公式オープンチャットコミュニティも、全体チャット上級チャット運営チャットにわかれ、より分散化が進みました、700名以上総計で参加されいます!テレグラムに近い、匿名で(LINE本アカウントを知られることなく)参加できるLINEのチャットです。とはいえ、まだできたでホヤホヤのコミュニティですので、いざこざもたくさん起きていますし今後も起きます。その度に都度ルール等を改善してまずは日本最強のクリプトコミュニティにして行きたいと思います😄

それではまた!

Shelleyまでの具体的ロードマップ(6STEP)遂にチャールズにより公開…!!🔥

後ほどビデオ作成します、まずは概要まで!

あなたのTODO

ダイダロスユーザーであればSTEP3でチェック、STEP4で新しいダイダロスインストール、STEP5で委任を行えばOK。

6STEPロードマップ

STEP0:2017年9月:バイロンリリース:フェデレートモード:コアコンセンサスノードがあってブロックを作っている。:財団、エマーゴ、IOHK。
STEP1:バイロン再起動:橋渡しコード込。3月31日に最初にでた。OBFT=Byron:来週にダイダロスが引き続きでてくる。これはSTEP2、STEP3とも並行される。
STEP2:ハスケルテストネットープール編(very soon(内部テストは進行中))
STEP3:ハスケルテストネットーバランスチェック編:メインネット残高+テストネットリワード:これが終わったらITNが終了する。取引所もこれで全てのテスト。
STEP4:シェリーアップグレード:100%Byronノードだがそれ以外はシェリー。人々も取引所もアップグレードの必要がある。かなり進んだと判断されればハードフォークを「トリガー」する。もしアップグレードしないとするまでロックされる(取引所も)。マッキャンのデザインでcardano.orgドキュメント書き直す。
STEP5:シェリーハイブリッド=3社コアノード(無料)+プールの両方で認証する。ネットワークの状況やテストネットの状況に対応してdパラメータは0へプールが全てとなるように調整されていく。
STEP6:d=0ー完全な分散化の達成(ハードフォークコンビネーター)

補足

・エポックは4−5日ごとが考えられる。
・このdパラメータが0.1ごとにエポックごと減っていく場合は2ヶ月ぐらいこれにかかることになる。
・ステーク率はテストネット40%、トロンは30%、テゾスは60%、この辺りを加味する
・各々の段階は数ヶ月単位ではなく数週間単位レベルで、進行したい、STEP5は1ヶ月ぐらいで早いと思われる。
・Goguen/Basho/Voltaireも並行開発

・ぜひ、今後もこのような記事を書いていこうかなと思っています、よろしければZZZ、KTN、JAPAN、JP、POPシリーズのどれかのステークプールへの委任より、CardanoZを応援してもらえますと嬉しいです!

・また、CardanoADA非公式オープンチャットコミュニティも、全体チャット上級チャット運営チャットにわかれ、より分散化が進みました、700名以上総計で参加されいます!テレグラムに近い、匿名で(LINE本アカウントを知られることなく)参加できるLINEのチャットです。とはいえ、まだできたでホヤホヤのコミュニティですので、いざこざもたくさん起きていますし今後も起きます。その度に都度ルール等を改善してまずは日本最強のクリプトコミュニティにして行きたいと思います😄

それではまた!

2020/4/12チャールズイースターアップデート:機能が次々とShelleyの時代のものへ/マーケティングとガバナンスも進む/R9B監査も順調

概要記事作成させていただきました!

私なりに解説する動画を後ほど作り共有いたしますので

見逃さないように、YUTAのチャンネル登録をお忘れなく、必ず、お願いいたします!

概要:

・髭を剃ってみました。
・バイロン再起動は2つのフライトもでてかなり良い。次の週にはフライトが出てくるだろう。
・カルダノノード1.10ではWindowsの不具合も解決してきている。(基本的にまずはMac→Windowsの順で開発しているため、Windowsの問題が出てくるが、それも修正する)
・諸々問題なければ今週にメインネットのダイダロスもアップグレードできるかもしれない。
・18ヶ月の仕事が集約されたバイロン再起動を通じて多くの側面がシェリーの時代に移っていく。
・ハスケルプールテストネット→バランスチェックテストネット→シェリーメインネット
・R9B監査:4月17日までに何もなければ完了される見込みで、月曜には監査報告書を公開できる可能性がある。とても良くて重要な監査だった。今後の継続は非常に高額なので慎重に財団と交渉される。
・内部監査チームも監査を続けている。
・バイロン再起動でほとんど不具合が出ていないのは本当にハッピーだ。このような大規模な統合では必ず不測のバグが多発する。
・ガバナンスに関するミーティングも続けている。フルタイムでそのローンチに向け稼働しており、アナウンスが出てくるだろう。
・プリズム(アイデンティティシステム)が良い形で進んでいる。シェリーが来る頃には第1バージョンが出てくるだろう。
・オペレータ向けGUIもくる。
・スマートコントラクトのテストも進んでいる。
・シェリーは急いでやってくる。日曜のイースターであっても働いている。批判者はウォレットだけだとかテストネットだけだとか言っているだろうが、シェリーとゴーグエンが出てきたら非常に愚か者だったことを悟り信頼を失うだろう。
・ウィキペキア問題についても改善活動続く。
・ウロボロスが他のPOSは依然として抱える多くの問題を解決したものであることを説明する文書も作る。
・マーケティングミーティングも行う。なぜこの調査を行っていますか?という回答など。すべてはトレードオフだ。コンセンサスもガバナンスもすべてダメな面がある。すべてのデザインでトレードオフを見つめて最適化している。
・「カルダノはBTC以上に調査に貢献している」と発言したものが「カルダノはBTCより価値があり、BTCはゴミでありカルダノはより良い」と言っているとメディアで報じられている。そうではない。BTCはもしかすると、良いデザインかもしれないが最適であるという学術研究が行われたわけではない。カルダノはゼロベースで例えば「POSの通貨を作るからPOSの研究をする」ではなくて、あらゆるメカニズムを検討し、そのトレードオフを検討した上で、POSが最適だという研究を行い、それを業界に発信し、その上で、POSを構築している。その他、拡張UTXOモデルやスマートコントラクトやあらゆる面で最適を研究し提案した。業界の発展に貢献しているということはこういうことだ。
・創業者や1つの会社に依存せず分散化された方法で、開発を行う。
・5月にコミュニティとのコミュニケーション改善
・6月にドキュメント改善

以上です!

マーケティングも開発も多くのことが並行して進んでいます…確かにダイダロスのフライト版を実際に動かしてみても、かなり良好なパフォーマンスを出しています!来週、再来週とさらに大きく前進する可能性がありますので、置いていかれないように、情報をチェックしていきましょう!

・ぜひ、今後もこのような記事を書いていこうかなと思っています、よろしければZZZ、KTN、JAPAN、JP、POPシリーズのどれかのステークプールへの委任より、CardanoZを応援してもらえますと嬉しいです!

・また、CardanoADA非公式オープンチャットコミュニティも、全体チャット上級チャット運営チャットにわかれ、より分散化が進みました、700名以上総計で参加されいます!テレグラムに近い、匿名で(LINE本アカウントを知られることなく)参加できるLINEのチャットです。とはいえ、まだできたでホヤホヤのコミュニティですので、いざこざもたくさん起きていますし今後も起きます。その度に都度ルール等を改善してまずは日本最強のクリプトコミュニティにして行きたいと思います😄

それではまた!

2020/4/3チャールズアップデート-マーケティング最高の計画が具体的になっていく/Shelleyに向け監査や再起動やハスケルテストネットの進捗が良好

ということで、本日も取り込んでおり、かなりざっくりな概要(速報)ですが、お伝えします…!後ほど詳細版に差し替える可能性がありますが速報版としてご確認ください!

■マーケティング:最高の計画が具体的になっていく

この段階へ来た。ロンドンのPWCワークショップでは多くの成果があり、マッキャンの4月3日のプレゼンは最高だった(以前のプレゼンは批判的でよくなかった)。シェリーと同時にカルダノのリブランディングを行う。具体的にはHPをリフレッシュする。6−8週間でリブランディングを行なっていく。何が他のプロジェクトとあらゆる面で違うのか完全な説明と、完全なドキュメントのリライトがある。5つの会社がフルタイムでマーケティングに取り組む。

■開発:監査や再起動やハスケルテストネットの進捗が良好

ダイダロスフライト版もメモリの問題が少し出てきたぐらいで良好であり4月にほとんどのバイロン再起動が行われそうだ。R9Bの監査報告書も4日17日までに進み、十分なレベルになったら公開され、これが4月に可能な可能性もある。次の週は、ハスケルテストネットのロールアップに向けて全力で動く。バイロン再起動はバイロン時代ではなくほとんどシェリー時代のものだ。取引所ステーキング、コールドステーキングも並行で進めている。来週には良い進捗が報告できそうだ。

以上です!

マーケティングも開発も多くのことが並行して進んでいます…確かにダイダロスのフライト版を実際に動かしてみても、かなり良好なパフォーマンスを出しています!来週、再来週とさらに大きく前進する可能性がありますので、置いていかれないように、情報をチェックしていきましょう!

・ぜひ、今後もこのような記事を書いていこうかなと思っています、よろしければZZZ、KTN、JAPAN、JP、POPシリーズのどれかのステークプールへの委任より、CardanoZを応援してもらえますと嬉しいです!

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それではまた!

2020/4/1チャールズアップデート

声明が出ましたため、動画で解説+文書で概要まとめさせていただきました!

月次報告では、デモを含めて多くの人々が参加して透明な技術方向を行えた。 Byron再起動とは何か、それは今日にもやってきており、今週にも継続して行われる。月次報告は毎月やるイベントで、そこで答えきれなくてもどこかで答えられるように努力するので、質問をして欲しい。
2015年ではあまりにも知らないことが多かった。そのため、特定のものを描くことが難しかった。現在、そして将来は、まずIOHKが1つの土台を作って、その次に千以上のIOHKのような開発会社がCCCIに参加しCardanoを開発する。

①2020年に行うこと:IOHKとして最上級クリプトプラットフォームを届ける:スマートコントラクト、形式手法、ネットワーク、言語、財布、同期を最高級とする。特に4月にかけて出てくるものは最終的な製品の最初のバージョンだ。80%シェリーのコードがそこで実装されるので、単なるアップデートではない。2020年にこれをやったという完全かつ巨大なドキュメントを行う。

②2021年以降、CCCIの議題になること。ADAの保有者が決めるということ。次の開発に多くのことを達成するために必要な経験と理論が揃った。個人的なカルトではなく、完全に分散化された民主的な仕組みになる。問題は、強欲でドルを稼ぎたいだけの人が声が大きすぎる。明日シェリーを!という人が多すぎる。ADAが値上がりが欲しいからの主張でしかない。 Voltaireの時代ではこの人たちを跳ね返さないといけない。

50年以上に機能するエンジンを作っている。
ドルがかつてない量に刷られたが普通に使えている事実、これは結局誰が使っているかが大事だということだ。
コミュニティがここにいる、これが最も重要な達成されたことだ。
私は数学者であり、政治家ではない。トランプを捕まえて毎日説教したい、大衆ではなく自分の会社やペットが好きである。
原則や哲学を第一に据えているプロジェクトは成功する。コミュニティが熱狂するから。
BTCは無政府運動,ADAは学問的運動。
一部のエリートが牛耳るシステムがBTC、分散的なシステムがADA
今週の前半は色々なものが再起動に関連し出てくるだろう、後半はハスケルテストネットの議論が出てくるだろう。次にはどうやって報酬を移行するかというところが出てくるだろう。
人々が正常に強欲であれば自然と効率化され分散化される仕組みを作った。
2021年以降はクリプト界での戦いではなく世界との戦いになる。墓に入るまでお金もプライバシーもコントロールされた社会にいたいかどうかだ。

以上です!

・ぜひ、今後もこのような記事を書いていこうかなと思っています、よろしければZZZ、KTN、JAPAN、JP、POPシリーズのどれかのステークプールへの委任より、CardanoZを応援してもらえますと嬉しいです!

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2020/3/31チャールズ声明-2020年に完了することのリスト-POS/スマコン/CCCI等々

声明が出ましたため、動画で解説+文書で概要まとめさせていただきました!

声明:

1:POS:2020年はOuorobosGenesisまで行う。クロノスや不正な大多数からの回復力も追加したい
。シンプルシャードで最も最適化されている。他のプロジェクトではいずれも達成できていない。
2:スケーラブルネットワーク、これは実現する。パブサブシステム、RINAプロジェクト、ポーラークキャスト、なども追加したいが、その前にしっかりと安全性を確認しなければいけない。他のプロジェクトにないベストなネットワークをローンチする。
3:フルノードウォレット:いつでも誰もが取引を再現できるもの、これは行う。
4:エクスポローラー:他のプロジェクトのどこにもないレベルで検索できなければいけないが、それができる。
5:相互運用性:2015年:どうやってPOWなどと対話するか?クリプトとの対話を行う必要がある:2020年内。銀行との対話を行う必要がある:2021年以降。
6:6月か7月に完全な文書も出てくる。詳細な文書により開発者がCardanoに提案しやすくする。
7:マルチアセット:2020年内。Cardanoで諸々の通貨を扱えるようにする。
8:アイデンティティ:2020年内。Atalaのプリズムで出てくる。
9:スマートコントラクト:2020年内。凄まじい金額を投資した。ビットコインと似た哲学のマーロー。
10:ガバナンス:いろんなプロバイダーがいるべきだ。2016年から始めてきた。我々はこれが完成するまで離れられない。提案をし、資金調達をし、投票をできる。これに関するアナウンスを後ほど行う。
11:Basho:いくらのスケーラブルが必要ですか?XRPレベルのスケーリングはBashoなしで達成できる。これはどれも達成できていない。CCCIでの議論が必要。
12:CCCI:Cardanoが商業化に必要なことをする。オラクルやステーブルコインの議論でも行う。4月にどのようにサポートするか。マルチベンダーアプローチになる。いろんな機能をもたらせる、IOHKより安いベンダーを検討できる。

・遅れたらチャールズのポケットからお金がどんどんなくなっていく。だから遅れても得しない。Byron再起動は4月だろう。

以上です!

・ぜひ、今後もこのような記事を書いていこうかなと思っています、よろしければZZZ、KTN、JAPAN、JP、POPシリーズのどれかのステークプールへの委任より、CardanoZを応援してもらえますと嬉しいです!

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それではまた!

10億TPS以上も可能なCardanoADAのスケーリング:Hydraとは?開発者のブログ記事を解説!

待ちに待った開発者が執筆したHydraブログ記事が登場しました!10億TPS以上ってもう何かの冗談ではないかぐらいのレベルです。ざっくり概要を文書でまとめつつ、動画で詳しく解説します!

ざっくり文書概要メモ

■スケーラビリティとその検証方法
・スケーラビリティ重要
・Hydraは広範な研究の集大成であり、分散型ネットワークがグローバルな要件に安全にスケーリングできるようにするための決定的方法
・スケーラビリティ3つの要件=高TPS(高いトランザクションスループット)、低遅延(レイテンシ)、小ストレージ(ノー ドあたりの最小限のストレージ)
・高TPS(高いトランザクションスループット):VISA:最大24,000 TPSを処理する能力で、1秒あたり平均1,736の支払いトランザクション(TPS)。
・低遅延(レイテンシ):1秒未満が目標。
・検証方法
NG:単純なTPS性能測定:設計が不十分なプロトコルでも、優れたハードウェアとネットワークを介して展開すると、十分に機能する場合があるため。
OK:基盤となるネットワークとハードウェアの物理的な限界に到達するためのプロトコルの能力を評価。暗号化されてないケースと比較して最大能力となる設計=物理的限界
「単なるTPS測定はまったく意味がなく、それが物理的限界へきているか?が重要」

■全体像
・オフチェーンで解決、上の3つに対応、Ouorobrosでもたのシステム使える場合がある。
・Hydra4つの要素=ヘッド+テール+クロスヘッドアンドテール通信+ルーティング、再構成、仮想化のサポート
・ヘッド(最重要):一連の高性能で高可用性の参加者(ステークプールなど)が、マルチパーティの状態チャネル(概念)を介して、最小限のストレージ要件で多数のトランザクションを非常に迅速に処理
・テール(補完機能):カルダノのメインチェーンを介してすでに通信可能。
・クロステール通信プロトコルは、この機能の効率的なオフチェーンバリアントを提供
・ルーティング/再構成(上の3つを結びつける機能)、仮想化(頭と尾のコミュニケーションを一般化→仮想化はより速いコミュニケーションを促進)

■ヘッド
楽観的ケース:すべてのヘッド参加者が従う:一連の参加者はオフチェーンステートチャネル(ヘッドと呼ばれます)を作成でき、基礎となるブロックチェーンとの相互作用なしに相互にスマートコントラクト(または単純なトランザクションを処理)を実行可能
悲観的ケース:一部の参加者が従わない:完全な安全性が厳密に保証されています。いつでも、どの参加者もヘッドの「閉鎖」を開始でき、その結果、ヘッドの状態が(効率の悪い)ブロックチェーンに戻されます。
スマートコントラクトは、チェーン上でシームレスに継続できる/ADAをオフチェーンで生成することは不可能/オフチェーンで資金を失うことも不可能
同型=実装されたステートチャネルは、基礎となるブロックチェーンと同じトランザクション形式と契約コードを利用するという意味。
ステートチャネル=並列のチェーン外の元帳兄弟を効果的に生成
ヘッド内のトランザクション確認=マルチ署名を使用した非同期のオフチェーン認証プロセスにより、完全な並行性で実現。(拡張UTxOモデル(EUTxO)で可能。EUTxOモデルのトランザクションの依存関係は明示的であり、相互に独立しているトランザクションの不要な順次化なしで状態を更新可能。)

■ヘッドの実験
・シミュレーションを実装
・個々のアクション(トランザクションの検証、署名の検証など)に必要な時間によってパラメーター化され、ヘッドを形成する分散ノードのクラスターの現実的でタイミングが正しいシミュレーションを実行
・1つのHydraヘッドで最大約1,000 TPS
・1,000ヘッドを並行して実行することにより(たとえば、Shelleyリリースの各ステークプールに対して1つ)、100万TPS
・10億TPSを要求した場合、100万ヘッドを実行するように指示できます
・実装におけるさまざまなパフォーマンスの改善により、1,000 TPSのシングルヘッド測定が改善され、さらに優れたパフォーマンスを実現

・単純にTPSだけで考えがちだがそれは意味がない。少なくとも以下を考慮する必要がある。
・クラスターのサイズを要求する必要あり(これは通信オーバーヘッドに影響)
・その地理的分布(情報がシステムを通過するのにかかる時間を決定します)
・サービスの質(高いトランザクション率影響)(エンドユーザーにデータを提供するトランザクション確認時間)
・トランザクションの大きさと複雑さ(トランザクションの検証時間、メッセージの伝搬時間、ローカルストレージシステムの要件、およびヘッド参加者の構成に影響)
・ハードウェア/ネットワーク接続の種類。
・トランザクションの複雑さを変更するだけで、TPSが3倍に変化する可能性があります。

・1:シミュレーションに影響するすべてのパラメーターを明確にリスト:トランザクションサイズ、単一トランザクションを検証する時間、暗号化操作に必要な時間、ノードごとに割り当てられた帯域幅、クラスターサイズと地理的分布、およびトランザクションを発行できる並列処理の制限。
・2:プロトコルのパフォーマンスを、基盤となるネットワークおよびハードウェアインフラストラクチャの正確かつ絶対的な制限を提供するベースラインと比較します。

Hydraは2つのベースラインを使う
1:Full Trust,
コンセンサス保証なしで、ノードが次々にトランザクション検証するように要求
これに、メッセージの配信時間と検証時間を追加すると、TPSが制限されていく。この限界にどれだけ近づくかに=コンセンサスにどれぐらい時間がかかっているか。
2:Hydra Unlimited:ヘッドプロトコル専用のTPS制限を提供し、あらゆるプロトコルに理想的なレイテンシとストレージを提供します。
・ネットワークの往復時間を完全に償却するのに十分なトランザクションを並行して送信できると想定することで、それを実現します
・すべてのアクションは、リソースの競合なしに、必要なときに実行できます。

ベースラインは、一定の設計でどれほどの性能を発揮できるかだけでなく、可能な仕組みの遅延やストレージで追加で必要な性能を評価するのに役立つ。

■次の検証
スケーラビリティに科学根拠を!
ヘッドを実装、テストしている間に残りのテールなどを同じ原則のアプローチを用いてリリースしていきます。
多くの研究者:マヌエルチャクラヴァルティ、サンドロコレッティ、マティアスフィッツィ、ピーターガイ、フィリップカント、アレクサンダーラッセル
EUプロジェクトNo.780477、PRIVILEDGEによって部分的にサポート

以上です!

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それではまた!

Ouroborosをざっと一連解説したブログを解説!Genesis/Praos/Hydra/Bftとは?!

Ouroborosはいろんなバージョンがありますが、各々を解説したブログがIOHKから出てきました!ということで早速これの概要を日本語で要約し、動画で解説させていただきます!

Ourorobos=分散ネットワーク参加者が互いに信頼せずPOSにて1つの合意に達する仕組み。(POWより400万倍以上のエネルギー効率)

Ouroboros Classic
・世界初の厳格な数学的安全性証明POSシステム
・新しいインセンティブメカニズム
・「ランダム性」を作り、次のブロック生成者になるのに有利な動きを不正にできないようにする
・1スロット20秒、1エポック5日
・いつでも攻撃者が違うチェーンを宣伝し攻撃できる。
・スロット毎にリーダーが選ばれブロックを追加し次のリーダーへ渡す。ブロックがいくつか追加された後に安定したとみなされる。(決済の遅延時間)この決済の遅延時間以下であればオフラインであっても良い。
・mempoolに取引を保存していく。有効とされたらチェーンに取り込む。有効なチェーンを見つけたらそちらへ取り込む。
・欠点1:適応攻撃者の攻撃に弱い(Praosで解決)、新規参加者が安全に参加する方法がない(Genesisで解決)

Ouroboros BFT
・Shelleyへの橋渡し。
・1回認証されたら入れるネットワークとサーバーで同期通信し、シンプルかつ確実にコンセンサスする。通信時間=決済時間、なので決済が速い。

Ouroboros Praos
・準同期設定で分析され、適応型攻撃者に対して安全。セキュリティとスケーラビリティが大幅に向上。(利害の正直な過半数が維持されるという条件で、グローバル設定でネットワークセキュリティを維持するために重要です。)
・仮定:敵対者は正直参加者のメッセージを1スロット以上遅延可能、そして、敵対者はいつでも任意のメッセージを任意の参加者に送信する可能。
・プライベートなリーダー選択+前方安全性鍵進化署名→敵は次のリーダーを予測できず集中攻撃できない。

Ouroboros Genesis
・新チェーン選択ルール:ジェネシスブロックから信頼するチェックポイント等の前提なしでブートストラップ可能。
・Universal Composability証明:安全性を失わず他と組み合わせることができる

Ouroboros Hydra
・オフチェーンスケーラビリティ(高トランザクション出力、低レイテンシ、ノードあたりの最小ストレージ)
・マルチパーティ状態チャネル:並列トランザクション処理(マルチヘッド)を提供して、TPS・取引即時確認改善✖️ 1,000ヘッド=1,000,000 TPS
・必要な特性を共有していれば、他のシステムで使用可能

・ぜひ、今後もこのような記事を書いていこうかなと思っています、よろしければZZZ、KTN、JAPAN、JP、POPシリーズのどれかのステークプールへの委任より、CardanoZを応援してもらえますと嬉しいです!

・また、CardanoADA非公式オープンチャットコミュニティも、全体チャット上級チャット運営チャットにわかれ、より分散化が進みました、700名以上総計で参加されいます!テレグラムに近い、匿名で(LINE本アカウントを知られることなく)参加できるLINEのチャットです。とはいえ、まだできたでホヤホヤのコミュニティですので、いざこざもたくさん起きていますし今後も起きます。その度に都度ルール等を改善してまずは日本最強のクリプトコミュニティにして行きたいと思います😄

それではまた!

2020/3/26チャールズアップデート概要:50年後生き残るクリプト、Hydraコンテンツもくる、51%が起きた時にどうなるか、Proof-of-meritなどまとめ

と言うことで少々取り込んでいるため本当に途切れ途切れの概要だけの共有になります、後ほど時間があれば聞き直して書き直しますが、ざっくりこのような概要になりますため、ご確認ください!

・コロラドですが、重要な旅行以外は良い言い訳をしなければ罰金と懲役があります。
・3/31に製品アップデート
・バロン再起動についてみてください、重要性もあります。
・Hydraの専用コンテンツもあり、それを公開しようと思います。
・実験的ダイダロスとダイダロスを2つ用意しようとおもう。実験的ダイダロスは毎週更新できる。
・3つの論文が出てきて62になったようになった。
・pub/subのネットワーク・ポーラーキャストも反映させる。
・量子体制のブログ記事もある。
・Basho/Goguen/Voltaireの進捗も極めて良い
・コロナの3つの教訓:①お金は無限に印刷されます。②グローバルな各国合意調整方法が分かっているない。ブロックチェーンは信頼と合意と調整の方法だ。③イノベーションのチャンスだ。バイオパスポート、デジタルアイデンティティ。
・ウィキペキアは失敗したプラットフォームだ。
・51%攻撃について。究極的には、人間の証明、メリットの証明に向かう。ダイダロスで一定期間の間画像認証などすれば人間とそう証明されるなど。ただしこれは来年以降の研究だ。もし、POSの51%攻撃がおきても、価値はトークンではなく、人に宿る。つまり、残りの49%の人々が協力して違うコインを作ればいい。
・テゾスとの違い:表面的な類似点はあるが、ステーキングの方法が全く違う、コンセンサスの方法も全く違う、ネットワークの標準も全く違う、アカウントモデルか拡張UTXOモデルかも違う。ガバナンスもオフチェーンから持ってくるような方法により全く違う。テゾスのガバナンスは非常に大きな功績を残したがそれ以上のものを考え抜いて作る。彼らから見れば、学術研究は重要でないと言うかもしれないが、プライバシーとお金とアイデンティティの話をするとき学術研究が重要だ。
・相互運用性:POWPOS両面で研究
・50年生き残るクリプト:分散的にあるべきプトロコルの方向性を研究する人物が存在する、分散的資金調達が可能でオンチェーンガバナンスがある、分散的コミュニティが存在する:アルゴランドやテゾス、そして今のカルダノにはこれがないが、カルダノは年末にVoltaireでこれに至る。
・カンファレンス:40ぐらいのプレゼンが必要だ。
・今後、大型カンファレンスを年に2つ、一般とガバナンスに関するものを行う予定だ。これにPlutusのカンファレンスも行うかもしれない。
・6月にはサイトを書き直したものが出る

と言うわけで本当に概要ですがこのような形になります、また、後ほど聞き直して、書き直す可能性があります!時間があれば、よろしければ動画ご確認ください!

・ぜひ、今後もこのような記事を書いていこうかなと思っています、よろしければZZZ、KTN、JAPAN、JP、POPシリーズのどれかのステークプールへの委任より、CardanoZを応援してもらえますと嬉しいです!

・また、CardanoADA非公式オープンチャットコミュニティも、全体チャット上級チャット運営チャットにわかれ、より分散化が進みました、700名以上総計で参加されいます!テレグラムに近い、匿名で(LINE本アカウントを知られることなく)参加できるLINEのチャットです。とはいえ、まだできたでホヤホヤのコミュニティですので、いざこざもたくさん起きていますし今後も起きます。その度に都度ルール等を改善してまずは日本最強のクリプトコミュニティにして行きたいと思います😄

それではまた!

Byron再起動で何が起こるのか、何が革新的なのか、マーケティング担当Tim氏の動画解説

ということで、Youtubeにて私から翻訳、概要解説をさせていただきました!

さらに文書でも概要はこちらです。

概要:

・IOHK開発チームによる約18か月の作業、バイロン時代を完全に新しいコードで書き換え、カルダノのビジョンを提示した正式で数学的に証明可能な仕様に沿って、証拠に基づくソフトウェア開発方法論に従って開発。将来のカルダノ開発をこれまで以上に俊敏性と拡張性を高める新しいモジュール式アプローチを導入。コンセンサス、ネットワーキング、レジャー全てがブロックチェーンプロジェクト中最高峰の保証。
・Daedalus更新:メインネットで現在利用可能なすべての機能を提供+多くの改善( Yoroiウォレットサポート、トランザクションフィルタリング、並列ウォレット復元)
・テスト用メインネットDaedalusも登場:更新同時に、テストできるように、新バージョンのダイダロスも公開。メインネットに期待するようになったセキュリティの標準を維持しながら、Shelley時代のより高度な機能のいくつかをテスト可能。
・新しいエクスプローラの実装サポート。
・Adrestia(近い将来、これについてさらに詳しく説明する予定)も登場。取引所とサードパーティのウォレットはカルダノネットワークに簡単に接続可能。
・メインネットのシェリー時代の基本的なコード含む。:メインネット全体のCardanoコードベースと、シェリーがもたらす機能(ステーキング、委任、そしてもちろん分散化など)の移行の始まり。完了すると、Haskell Shelleyテストネットのロールアウトを開始し、ITNからステークプールオペレーターを参加させる準備が整う。

・ぜひ、今後もこのような記事を書いていこうかなと思っています、よろしければZZZ、KTN、JAPAN、JP、POPシリーズのどれかのステークプールへの委任より、CardanoZを応援してもらえますと嬉しいです!

・また、CardanoADA非公式オープンチャットコミュニティも、全体チャット上級チャット運営チャットにわかれ、より分散化が進みました、700名以上総計で参加されいます!テレグラムに近い、匿名で(LINE本アカウントを知られることなく)参加できるLINEのチャットです。とはいえ、まだできたでホヤホヤのコミュニティですので、いざこざもたくさん起きていますし今後も起きます。その度に都度ルール等を改善してまずは日本最強のクリプトコミュニティにして行きたいと思います😄

それではまた!