2020/4/1チャールズアップデート

声明が出ましたため、動画で解説+文書で概要まとめさせていただきました!

月次報告では、デモを含めて多くの人々が参加して透明な技術方向を行えた。 Byron再起動とは何か、それは今日にもやってきており、今週にも継続して行われる。月次報告は毎月やるイベントで、そこで答えきれなくてもどこかで答えられるように努力するので、質問をして欲しい。
2015年ではあまりにも知らないことが多かった。そのため、特定のものを描くことが難しかった。現在、そして将来は、まずIOHKが1つの土台を作って、その次に千以上のIOHKのような開発会社がCCCIに参加しCardanoを開発する。

①2020年に行うこと:IOHKとして最上級クリプトプラットフォームを届ける:スマートコントラクト、形式手法、ネットワーク、言語、財布、同期を最高級とする。特に4月にかけて出てくるものは最終的な製品の最初のバージョンだ。80%シェリーのコードがそこで実装されるので、単なるアップデートではない。2020年にこれをやったという完全かつ巨大なドキュメントを行う。

②2021年以降、CCCIの議題になること。ADAの保有者が決めるということ。次の開発に多くのことを達成するために必要な経験と理論が揃った。個人的なカルトではなく、完全に分散化された民主的な仕組みになる。問題は、強欲でドルを稼ぎたいだけの人が声が大きすぎる。明日シェリーを!という人が多すぎる。ADAが値上がりが欲しいからの主張でしかない。 Voltaireの時代ではこの人たちを跳ね返さないといけない。

50年以上に機能するエンジンを作っている。
ドルがかつてない量に刷られたが普通に使えている事実、これは結局誰が使っているかが大事だということだ。
コミュニティがここにいる、これが最も重要な達成されたことだ。
私は数学者であり、政治家ではない。トランプを捕まえて毎日説教したい、大衆ではなく自分の会社やペットが好きである。
原則や哲学を第一に据えているプロジェクトは成功する。コミュニティが熱狂するから。
BTCは無政府運動,ADAは学問的運動。
一部のエリートが牛耳るシステムがBTC、分散的なシステムがADA
今週の前半は色々なものが再起動に関連し出てくるだろう、後半はハスケルテストネットの議論が出てくるだろう。次にはどうやって報酬を移行するかというところが出てくるだろう。
人々が正常に強欲であれば自然と効率化され分散化される仕組みを作った。
2021年以降はクリプト界での戦いではなく世界との戦いになる。墓に入るまでお金もプライバシーもコントロールされた社会にいたいかどうかだ。

以上です!

・ぜひ、今後もこのような記事を書いていこうかなと思っています、よろしければZZZ、KTN、JAPAN、JP、POPシリーズのどれかのステークプールへの委任より、CardanoZを応援してもらえますと嬉しいです!

・また、CardanoADA非公式オープンチャットコミュニティも、全体チャット上級チャット運営チャットにわかれ、より分散化が進みました、700名以上総計で参加されいます!テレグラムに近い、匿名で(LINE本アカウントを知られることなく)参加できるLINEのチャットです。とはいえ、まだできたでホヤホヤのコミュニティですので、いざこざもたくさん起きていますし今後も起きます。その度に都度ルール等を改善してまずは日本最強のクリプトコミュニティにして行きたいと思います😄

それではまた!

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