2020/4/19チャールズAMA-来週2つリリース/23日に区切り/月末にさらなる期日等公表/Goguenの進め方

約3時間ものAMAになりました!Goguen含む詳しい情報が出てきています。ぜひご確認ください!

後ほどYoutubeにて解説しますので、必ずYoutubeのチャンネル登録を忘れず行っておいてください!動画公開時に新しくこちらに通知されます。

概要:

・来たる週にフライトバージョンダイダロスと、通常バージョンダイダロスのアップデート
・2週間でこのアップデートが行われてきたことを考えてください。
・一部の人々はシェリーは決して実現しない、あなたは嘘つきであり投獄に値するとトロールをしているが、笑い者です。
・詳細なプランがあります。
・今月末に締め切りや進捗についても話していきます。
・イーサリアムではおそらく2つのトークンが存在しながらアップデートすることになっています…うまくいくことを祈っていますが、Cardanoのアップデートは本当に素晴らしく感じます。
・23日には主要なノードのリリースが内部的外部的にあるでしょう。そしてさらに次の2週間でCLIもさらに開発されます。4−6週間で最後の製品も最終化されるでしょう。
・カルダノのステーキングはオペレータ視点、コインの発行上限がある中でどのように魅力を保ちますか?→①別のコインによる報酬付与をその別のコインの関連する文脈で発生させるなどの対応が考えられる②オラクルやHydraによる別サービスを並行し収入源とする対応も考えられる。③取引手数料により補填される。
・ジェリーやロマンが新たにやってきた。素晴らしい仕事をするだろう。
・12語のリカバリーフレーズは、シェリー用のウォレットの移行の時に、いくつかの安全性及び技術的な理由から必要となる可能性が高いでしょう。しっかり書き留めていることを確認してください。何人がバイロン時代からシェリー時代のウォレットに移行したのかブロックチェーン上で観察できます。
・シェリーが出てこないという人はインターネットであなたの発言が消えないことに気を付けてください。シェリーが出てきた時になんというつもりですか?シェリーが出てこないと言った人々はカルダノコミュニティは覚えています。許されると思いますか?評判リスクにさらされています。誰もあなたのことを信用しません。皆さん、こういうトロールの名前はメモしておいてください。
・手数料の調整は2020年移行の3−5年でADA自身の価格を認識しながら自動調整が行われるようにします。(もしコミュニティが望むなら)それまではVoltaireを使って調整します・
・おそらくバキュームラボと財団が契約して、コールドステーキング及びマルチ署名と90日間のスコープで作業を行なっている。IOHKとしては、ダイダロスにおそらく3−6週間ぐらいで実装できると思いますが基本的にシェリー自体のローンチが優先事項です。
・Goguenはどうなりますか?:マルチアセット機能+拡張UTXOを導入する慎重な内部議論が行われており、これらはGoguenのローンチ前にテストされる方が良いでしょう。それらは4月ではなく5月の月次報告でより詳しい部分が公表されるでしょう。またシェリーのローンチイベントではGoguenの大きなプレゼンテーションがあり、うまくいけばそれと同時にGoguenのローンチの詳しいスケジュールを明らかにできるでしょう。
・Ethがうまくいくことを本当に願っているが、短期的には楽観的になれない。オンチェーンガバナンスがないのでカルトがないと物事を決めづらい。
・Googleのところにプレゼンをして欲しいと言われたから言ってプレゼンをしたら素晴らしいと言われた、ただそれだけだが提携とか本当にクリプトメディアはいい加減なことを言っている。GoogleはGoogleの仕事をするだけだ。
・単なる財布だ。と言っているのを本当に信じているなら信じたままでいてください、脳を持たず産まれてきたのでしょうか?単純に愚かだけです。
・アルゴーランドは素晴らしいですが、カルダノに追いつけません。
・テゾスのコピーがカルダノだと本気で言っている人はそう思っておいてください。
・Dagがなぜ利益があるのですか?具体的に言えますか?少なくともカルダノには全く利点はありません。おそらくもっと遅くなります。
・ヴォルテールチームも非常に大きな仕事を少なくとも10以上行っていますが、私からは言いません、彼らのチームがあなたが思っているよりも早くにプレゼンテーションを行うでしょう。
・数ヶ月以内にカルダノの素晴らしさをまとめるものがでしょう。
・アセットバックステーブルコインか、アルゴリズムステーブルコイン:
 ・アセットバックステーブルコインは多くのものはほとんどうまくいかなかった
 ・アルゴリズムステーブルコインもDAOのようになかなかうまくいかず困難だ。ADAの裏付けのそれを作ればADAの価値は向上するのでチャレンジすることには価値がある。チームは研究しているがこれはかなりの時間を要するテーマだろう。
・髭を切った理由はマスクしづらいから
・クレイグがリアルチャールズホスキンソンと主張し始めたら、大成功です。「このプロトコルの使用を許可されているのは誰で誰は許可されていません、そしてこれはすべて私のビジョンだ」と主張するのは現実からかけ離れています。そもそも、なんのイノベーションもありません。そして、ブロックサイズを無限にすれば無限にスケーリングできる、これもコンピューターサイエンス科学の見地からそのように動作しません。しかしこれを信じてしまっている人がいます…

・ぜひ、今後もこのような記事を書いていこうかなと思っています、よろしければZZZ、KTN、JAPAN、JP、POPシリーズのどれかのステークプールへの委任より、CardanoZを応援してもらえますと嬉しいです!

・Youtubeにてかなりの頻度で、Cardanoに関して、できるだけわかりやすいながらも深い情報解説を行っています!Youtubeのチャンネル登録を忘れず行っておいてください!動画公開時に新しくこちらに通知されます。

・また、CardanoADA非公式オープンチャットコミュニティも、全体チャット上級チャット運営チャットにわかれ、より分散化が進みました、700名以上総計で参加されいます!テレグラムに近い、匿名で(LINE本アカウントを知られることなく)参加できるLINEのチャットです。とはいえ、まだできたでホヤホヤのコミュニティですので、いざこざもたくさん起きていますし今後も起きます。その度に都度ルール等を改善してまずは日本最強のクリプトコミュニティにして行きたいと思います😄

それではまた!

Shelleyまでの具体的ロードマップ(6STEP)遂にチャールズにより公開…!!🔥

後ほどビデオ作成します、まずは概要まで!

あなたのTODO

ダイダロスユーザーであればSTEP3でチェック、STEP4で新しいダイダロスインストール、STEP5で委任を行えばOK。

6STEPロードマップ

STEP0:2017年9月:バイロンリリース:フェデレートモード:コアコンセンサスノードがあってブロックを作っている。:財団、エマーゴ、IOHK。
STEP1:バイロン再起動:橋渡しコード込。3月31日に最初にでた。OBFT=Byron:来週にダイダロスが引き続きでてくる。これはSTEP2、STEP3とも並行される。
STEP2:ハスケルテストネットープール編(very soon(内部テストは進行中))
STEP3:ハスケルテストネットーバランスチェック編:メインネット残高+テストネットリワード:これが終わったらITNが終了する。取引所もこれで全てのテスト。
STEP4:シェリーアップグレード:100%Byronノードだがそれ以外はシェリー。人々も取引所もアップグレードの必要がある。かなり進んだと判断されればハードフォークを「トリガー」する。もしアップグレードしないとするまでロックされる(取引所も)。マッキャンのデザインでcardano.orgドキュメント書き直す。
STEP5:シェリーハイブリッド=3社コアノード(無料)+プールの両方で認証する。ネットワークの状況やテストネットの状況に対応してdパラメータは0へプールが全てとなるように調整されていく。
STEP6:d=0ー完全な分散化の達成(ハードフォークコンビネーター)

補足

・エポックは4−5日ごとが考えられる。
・このdパラメータが0.1ごとにエポックごと減っていく場合は2ヶ月ぐらいこれにかかることになる。
・ステーク率はテストネット40%、トロンは30%、テゾスは60%、この辺りを加味する
・各々の段階は数ヶ月単位ではなく数週間単位レベルで、進行したい、STEP5は1ヶ月ぐらいで早いと思われる。
・Goguen/Basho/Voltaireも並行開発

・ぜひ、今後もこのような記事を書いていこうかなと思っています、よろしければZZZ、KTN、JAPAN、JP、POPシリーズのどれかのステークプールへの委任より、CardanoZを応援してもらえますと嬉しいです!

・また、CardanoADA非公式オープンチャットコミュニティも、全体チャット上級チャット運営チャットにわかれ、より分散化が進みました、700名以上総計で参加されいます!テレグラムに近い、匿名で(LINE本アカウントを知られることなく)参加できるLINEのチャットです。とはいえ、まだできたでホヤホヤのコミュニティですので、いざこざもたくさん起きていますし今後も起きます。その度に都度ルール等を改善してまずは日本最強のクリプトコミュニティにして行きたいと思います😄

それではまた!

2020/4/12チャールズイースターアップデート:機能が次々とShelleyの時代のものへ/マーケティングとガバナンスも進む/R9B監査も順調

概要記事作成させていただきました!

私なりに解説する動画を後ほど作り共有いたしますので

見逃さないように、YUTAのチャンネル登録をお忘れなく、必ず、お願いいたします!

概要:

・髭を剃ってみました。
・バイロン再起動は2つのフライトもでてかなり良い。次の週にはフライトが出てくるだろう。
・カルダノノード1.10ではWindowsの不具合も解決してきている。(基本的にまずはMac→Windowsの順で開発しているため、Windowsの問題が出てくるが、それも修正する)
・諸々問題なければ今週にメインネットのダイダロスもアップグレードできるかもしれない。
・18ヶ月の仕事が集約されたバイロン再起動を通じて多くの側面がシェリーの時代に移っていく。
・ハスケルプールテストネット→バランスチェックテストネット→シェリーメインネット
・R9B監査:4月17日までに何もなければ完了される見込みで、月曜には監査報告書を公開できる可能性がある。とても良くて重要な監査だった。今後の継続は非常に高額なので慎重に財団と交渉される。
・内部監査チームも監査を続けている。
・バイロン再起動でほとんど不具合が出ていないのは本当にハッピーだ。このような大規模な統合では必ず不測のバグが多発する。
・ガバナンスに関するミーティングも続けている。フルタイムでそのローンチに向け稼働しており、アナウンスが出てくるだろう。
・プリズム(アイデンティティシステム)が良い形で進んでいる。シェリーが来る頃には第1バージョンが出てくるだろう。
・オペレータ向けGUIもくる。
・スマートコントラクトのテストも進んでいる。
・シェリーは急いでやってくる。日曜のイースターであっても働いている。批判者はウォレットだけだとかテストネットだけだとか言っているだろうが、シェリーとゴーグエンが出てきたら非常に愚か者だったことを悟り信頼を失うだろう。
・ウィキペキア問題についても改善活動続く。
・ウロボロスが他のPOSは依然として抱える多くの問題を解決したものであることを説明する文書も作る。
・マーケティングミーティングも行う。なぜこの調査を行っていますか?という回答など。すべてはトレードオフだ。コンセンサスもガバナンスもすべてダメな面がある。すべてのデザインでトレードオフを見つめて最適化している。
・「カルダノはBTC以上に調査に貢献している」と発言したものが「カルダノはBTCより価値があり、BTCはゴミでありカルダノはより良い」と言っているとメディアで報じられている。そうではない。BTCはもしかすると、良いデザインかもしれないが最適であるという学術研究が行われたわけではない。カルダノはゼロベースで例えば「POSの通貨を作るからPOSの研究をする」ではなくて、あらゆるメカニズムを検討し、そのトレードオフを検討した上で、POSが最適だという研究を行い、それを業界に発信し、その上で、POSを構築している。その他、拡張UTXOモデルやスマートコントラクトやあらゆる面で最適を研究し提案した。業界の発展に貢献しているということはこういうことだ。
・創業者や1つの会社に依存せず分散化された方法で、開発を行う。
・5月にコミュニティとのコミュニケーション改善
・6月にドキュメント改善

以上です!

マーケティングも開発も多くのことが並行して進んでいます…確かにダイダロスのフライト版を実際に動かしてみても、かなり良好なパフォーマンスを出しています!来週、再来週とさらに大きく前進する可能性がありますので、置いていかれないように、情報をチェックしていきましょう!

・ぜひ、今後もこのような記事を書いていこうかなと思っています、よろしければZZZ、KTN、JAPAN、JP、POPシリーズのどれかのステークプールへの委任より、CardanoZを応援してもらえますと嬉しいです!

・また、CardanoADA非公式オープンチャットコミュニティも、全体チャット上級チャット運営チャットにわかれ、より分散化が進みました、700名以上総計で参加されいます!テレグラムに近い、匿名で(LINE本アカウントを知られることなく)参加できるLINEのチャットです。とはいえ、まだできたでホヤホヤのコミュニティですので、いざこざもたくさん起きていますし今後も起きます。その度に都度ルール等を改善してまずは日本最強のクリプトコミュニティにして行きたいと思います😄

それではまた!

2020/4/3チャールズアップデート-マーケティング最高の計画が具体的になっていく/Shelleyに向け監査や再起動やハスケルテストネットの進捗が良好

ということで、本日も取り込んでおり、かなりざっくりな概要(速報)ですが、お伝えします…!後ほど詳細版に差し替える可能性がありますが速報版としてご確認ください!

■マーケティング:最高の計画が具体的になっていく

この段階へ来た。ロンドンのPWCワークショップでは多くの成果があり、マッキャンの4月3日のプレゼンは最高だった(以前のプレゼンは批判的でよくなかった)。シェリーと同時にカルダノのリブランディングを行う。具体的にはHPをリフレッシュする。6−8週間でリブランディングを行なっていく。何が他のプロジェクトとあらゆる面で違うのか完全な説明と、完全なドキュメントのリライトがある。5つの会社がフルタイムでマーケティングに取り組む。

■開発:監査や再起動やハスケルテストネットの進捗が良好

ダイダロスフライト版もメモリの問題が少し出てきたぐらいで良好であり4月にほとんどのバイロン再起動が行われそうだ。R9Bの監査報告書も4日17日までに進み、十分なレベルになったら公開され、これが4月に可能な可能性もある。次の週は、ハスケルテストネットのロールアップに向けて全力で動く。バイロン再起動はバイロン時代ではなくほとんどシェリー時代のものだ。取引所ステーキング、コールドステーキングも並行で進めている。来週には良い進捗が報告できそうだ。

以上です!

マーケティングも開発も多くのことが並行して進んでいます…確かにダイダロスのフライト版を実際に動かしてみても、かなり良好なパフォーマンスを出しています!来週、再来週とさらに大きく前進する可能性がありますので、置いていかれないように、情報をチェックしていきましょう!

・ぜひ、今後もこのような記事を書いていこうかなと思っています、よろしければZZZ、KTN、JAPAN、JP、POPシリーズのどれかのステークプールへの委任より、CardanoZを応援してもらえますと嬉しいです!

・また、CardanoADA非公式オープンチャットコミュニティも、全体チャット上級チャット運営チャットにわかれ、より分散化が進みました、700名以上総計で参加されいます!テレグラムに近い、匿名で(LINE本アカウントを知られることなく)参加できるLINEのチャットです。とはいえ、まだできたでホヤホヤのコミュニティですので、いざこざもたくさん起きていますし今後も起きます。その度に都度ルール等を改善してまずは日本最強のクリプトコミュニティにして行きたいと思います😄

それではまた!

2020/4/1チャールズアップデート

声明が出ましたため、動画で解説+文書で概要まとめさせていただきました!

月次報告では、デモを含めて多くの人々が参加して透明な技術方向を行えた。 Byron再起動とは何か、それは今日にもやってきており、今週にも継続して行われる。月次報告は毎月やるイベントで、そこで答えきれなくてもどこかで答えられるように努力するので、質問をして欲しい。
2015年ではあまりにも知らないことが多かった。そのため、特定のものを描くことが難しかった。現在、そして将来は、まずIOHKが1つの土台を作って、その次に千以上のIOHKのような開発会社がCCCIに参加しCardanoを開発する。

①2020年に行うこと:IOHKとして最上級クリプトプラットフォームを届ける:スマートコントラクト、形式手法、ネットワーク、言語、財布、同期を最高級とする。特に4月にかけて出てくるものは最終的な製品の最初のバージョンだ。80%シェリーのコードがそこで実装されるので、単なるアップデートではない。2020年にこれをやったという完全かつ巨大なドキュメントを行う。

②2021年以降、CCCIの議題になること。ADAの保有者が決めるということ。次の開発に多くのことを達成するために必要な経験と理論が揃った。個人的なカルトではなく、完全に分散化された民主的な仕組みになる。問題は、強欲でドルを稼ぎたいだけの人が声が大きすぎる。明日シェリーを!という人が多すぎる。ADAが値上がりが欲しいからの主張でしかない。 Voltaireの時代ではこの人たちを跳ね返さないといけない。

50年以上に機能するエンジンを作っている。
ドルがかつてない量に刷られたが普通に使えている事実、これは結局誰が使っているかが大事だということだ。
コミュニティがここにいる、これが最も重要な達成されたことだ。
私は数学者であり、政治家ではない。トランプを捕まえて毎日説教したい、大衆ではなく自分の会社やペットが好きである。
原則や哲学を第一に据えているプロジェクトは成功する。コミュニティが熱狂するから。
BTCは無政府運動,ADAは学問的運動。
一部のエリートが牛耳るシステムがBTC、分散的なシステムがADA
今週の前半は色々なものが再起動に関連し出てくるだろう、後半はハスケルテストネットの議論が出てくるだろう。次にはどうやって報酬を移行するかというところが出てくるだろう。
人々が正常に強欲であれば自然と効率化され分散化される仕組みを作った。
2021年以降はクリプト界での戦いではなく世界との戦いになる。墓に入るまでお金もプライバシーもコントロールされた社会にいたいかどうかだ。

以上です!

・ぜひ、今後もこのような記事を書いていこうかなと思っています、よろしければZZZ、KTN、JAPAN、JP、POPシリーズのどれかのステークプールへの委任より、CardanoZを応援してもらえますと嬉しいです!

・また、CardanoADA非公式オープンチャットコミュニティも、全体チャット上級チャット運営チャットにわかれ、より分散化が進みました、700名以上総計で参加されいます!テレグラムに近い、匿名で(LINE本アカウントを知られることなく)参加できるLINEのチャットです。とはいえ、まだできたでホヤホヤのコミュニティですので、いざこざもたくさん起きていますし今後も起きます。その度に都度ルール等を改善してまずは日本最強のクリプトコミュニティにして行きたいと思います😄

それではまた!