2020/3/26チャールズアップデート概要:50年後生き残るクリプト、Hydraコンテンツもくる、51%が起きた時にどうなるか、Proof-of-meritなどまとめ

と言うことで少々取り込んでいるため本当に途切れ途切れの概要だけの共有になります、後ほど時間があれば聞き直して書き直しますが、ざっくりこのような概要になりますため、ご確認ください!

・コロラドですが、重要な旅行以外は良い言い訳をしなければ罰金と懲役があります。
・3/31に製品アップデート
・バロン再起動についてみてください、重要性もあります。
・Hydraの専用コンテンツもあり、それを公開しようと思います。
・実験的ダイダロスとダイダロスを2つ用意しようとおもう。実験的ダイダロスは毎週更新できる。
・3つの論文が出てきて62になったようになった。
・pub/subのネットワーク・ポーラーキャストも反映させる。
・量子体制のブログ記事もある。
・Basho/Goguen/Voltaireの進捗も極めて良い
・コロナの3つの教訓:①お金は無限に印刷されます。②グローバルな各国合意調整方法が分かっているない。ブロックチェーンは信頼と合意と調整の方法だ。③イノベーションのチャンスだ。バイオパスポート、デジタルアイデンティティ。
・ウィキペキアは失敗したプラットフォームだ。
・51%攻撃について。究極的には、人間の証明、メリットの証明に向かう。ダイダロスで一定期間の間画像認証などすれば人間とそう証明されるなど。ただしこれは来年以降の研究だ。もし、POSの51%攻撃がおきても、価値はトークンではなく、人に宿る。つまり、残りの49%の人々が協力して違うコインを作ればいい。
・テゾスとの違い:表面的な類似点はあるが、ステーキングの方法が全く違う、コンセンサスの方法も全く違う、ネットワークの標準も全く違う、アカウントモデルか拡張UTXOモデルかも違う。ガバナンスもオフチェーンから持ってくるような方法により全く違う。テゾスのガバナンスは非常に大きな功績を残したがそれ以上のものを考え抜いて作る。彼らから見れば、学術研究は重要でないと言うかもしれないが、プライバシーとお金とアイデンティティの話をするとき学術研究が重要だ。
・相互運用性:POWPOS両面で研究
・50年生き残るクリプト:分散的にあるべきプトロコルの方向性を研究する人物が存在する、分散的資金調達が可能でオンチェーンガバナンスがある、分散的コミュニティが存在する:アルゴランドやテゾス、そして今のカルダノにはこれがないが、カルダノは年末にVoltaireでこれに至る。
・カンファレンス:40ぐらいのプレゼンが必要だ。
・今後、大型カンファレンスを年に2つ、一般とガバナンスに関するものを行う予定だ。これにPlutusのカンファレンスも行うかもしれない。
・6月にはサイトを書き直したものが出る

と言うわけで本当に概要ですがこのような形になります、また、後ほど聞き直して、書き直す可能性があります!時間があれば、よろしければ動画ご確認ください!

・ぜひ、今後もこのような記事を書いていこうかなと思っています、よろしければZZZ、KTN、JAPAN、JP、POPシリーズのどれかのステークプールへの委任より、CardanoZを応援してもらえますと嬉しいです!

・また、CardanoADA非公式オープンチャットコミュニティも、全体チャット上級チャット運営チャットにわかれ、より分散化が進みました、700名以上総計で参加されいます!テレグラムに近い、匿名で(LINE本アカウントを知られることなく)参加できるLINEのチャットです。とはいえ、まだできたでホヤホヤのコミュニティですので、いざこざもたくさん起きていますし今後も起きます。その度に都度ルール等を改善してまずは日本最強のクリプトコミュニティにして行きたいと思います😄

それではまた!

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