2020/3/31チャールズ声明-2020年に完了することのリスト-POS/スマコン/CCCI等々

声明が出ましたため、動画で解説+文書で概要まとめさせていただきました!

声明:

1:POS:2020年はOuorobosGenesisまで行う。クロノスや不正な大多数からの回復力も追加したい
。シンプルシャードで最も最適化されている。他のプロジェクトではいずれも達成できていない。
2:スケーラブルネットワーク、これは実現する。パブサブシステム、RINAプロジェクト、ポーラークキャスト、なども追加したいが、その前にしっかりと安全性を確認しなければいけない。他のプロジェクトにないベストなネットワークをローンチする。
3:フルノードウォレット:いつでも誰もが取引を再現できるもの、これは行う。
4:エクスポローラー:他のプロジェクトのどこにもないレベルで検索できなければいけないが、それができる。
5:相互運用性:2015年:どうやってPOWなどと対話するか?クリプトとの対話を行う必要がある:2020年内。銀行との対話を行う必要がある:2021年以降。
6:6月か7月に完全な文書も出てくる。詳細な文書により開発者がCardanoに提案しやすくする。
7:マルチアセット:2020年内。Cardanoで諸々の通貨を扱えるようにする。
8:アイデンティティ:2020年内。Atalaのプリズムで出てくる。
9:スマートコントラクト:2020年内。凄まじい金額を投資した。ビットコインと似た哲学のマーロー。
10:ガバナンス:いろんなプロバイダーがいるべきだ。2016年から始めてきた。我々はこれが完成するまで離れられない。提案をし、資金調達をし、投票をできる。これに関するアナウンスを後ほど行う。
11:Basho:いくらのスケーラブルが必要ですか?XRPレベルのスケーリングはBashoなしで達成できる。これはどれも達成できていない。CCCIでの議論が必要。
12:CCCI:Cardanoが商業化に必要なことをする。オラクルやステーブルコインの議論でも行う。4月にどのようにサポートするか。マルチベンダーアプローチになる。いろんな機能をもたらせる、IOHKより安いベンダーを検討できる。

・遅れたらチャールズのポケットからお金がどんどんなくなっていく。だから遅れても得しない。Byron再起動は4月だろう。

以上です!

・ぜひ、今後もこのような記事を書いていこうかなと思っています、よろしければZZZ、KTN、JAPAN、JP、POPシリーズのどれかのステークプールへの委任より、CardanoZを応援してもらえますと嬉しいです!

・また、CardanoADA非公式オープンチャットコミュニティも、全体チャット上級チャット運営チャットにわかれ、より分散化が進みました、700名以上総計で参加されいます!テレグラムに近い、匿名で(LINE本アカウントを知られることなく)参加できるLINEのチャットです。とはいえ、まだできたでホヤホヤのコミュニティですので、いざこざもたくさん起きていますし今後も起きます。その度に都度ルール等を改善してまずは日本最強のクリプトコミュニティにして行きたいと思います😄

それではまた!

10億TPS以上も可能なCardanoADAのスケーリング:Hydraとは?開発者のブログ記事を解説!

待ちに待った開発者が執筆したHydraブログ記事が登場しました!10億TPS以上ってもう何かの冗談ではないかぐらいのレベルです。ざっくり概要を文書でまとめつつ、動画で詳しく解説します!

ざっくり文書概要メモ

■スケーラビリティとその検証方法
・スケーラビリティ重要
・Hydraは広範な研究の集大成であり、分散型ネットワークがグローバルな要件に安全にスケーリングできるようにするための決定的方法
・スケーラビリティ3つの要件=高TPS(高いトランザクションスループット)、低遅延(レイテンシ)、小ストレージ(ノー ドあたりの最小限のストレージ)
・高TPS(高いトランザクションスループット):VISA:最大24,000 TPSを処理する能力で、1秒あたり平均1,736の支払いトランザクション(TPS)。
・低遅延(レイテンシ):1秒未満が目標。
・検証方法
NG:単純なTPS性能測定:設計が不十分なプロトコルでも、優れたハードウェアとネットワークを介して展開すると、十分に機能する場合があるため。
OK:基盤となるネットワークとハードウェアの物理的な限界に到達するためのプロトコルの能力を評価。暗号化されてないケースと比較して最大能力となる設計=物理的限界
「単なるTPS測定はまったく意味がなく、それが物理的限界へきているか?が重要」

■全体像
・オフチェーンで解決、上の3つに対応、Ouorobrosでもたのシステム使える場合がある。
・Hydra4つの要素=ヘッド+テール+クロスヘッドアンドテール通信+ルーティング、再構成、仮想化のサポート
・ヘッド(最重要):一連の高性能で高可用性の参加者(ステークプールなど)が、マルチパーティの状態チャネル(概念)を介して、最小限のストレージ要件で多数のトランザクションを非常に迅速に処理
・テール(補完機能):カルダノのメインチェーンを介してすでに通信可能。
・クロステール通信プロトコルは、この機能の効率的なオフチェーンバリアントを提供
・ルーティング/再構成(上の3つを結びつける機能)、仮想化(頭と尾のコミュニケーションを一般化→仮想化はより速いコミュニケーションを促進)

■ヘッド
楽観的ケース:すべてのヘッド参加者が従う:一連の参加者はオフチェーンステートチャネル(ヘッドと呼ばれます)を作成でき、基礎となるブロックチェーンとの相互作用なしに相互にスマートコントラクト(または単純なトランザクションを処理)を実行可能
悲観的ケース:一部の参加者が従わない:完全な安全性が厳密に保証されています。いつでも、どの参加者もヘッドの「閉鎖」を開始でき、その結果、ヘッドの状態が(効率の悪い)ブロックチェーンに戻されます。
スマートコントラクトは、チェーン上でシームレスに継続できる/ADAをオフチェーンで生成することは不可能/オフチェーンで資金を失うことも不可能
同型=実装されたステートチャネルは、基礎となるブロックチェーンと同じトランザクション形式と契約コードを利用するという意味。
ステートチャネル=並列のチェーン外の元帳兄弟を効果的に生成
ヘッド内のトランザクション確認=マルチ署名を使用した非同期のオフチェーン認証プロセスにより、完全な並行性で実現。(拡張UTxOモデル(EUTxO)で可能。EUTxOモデルのトランザクションの依存関係は明示的であり、相互に独立しているトランザクションの不要な順次化なしで状態を更新可能。)

■ヘッドの実験
・シミュレーションを実装
・個々のアクション(トランザクションの検証、署名の検証など)に必要な時間によってパラメーター化され、ヘッドを形成する分散ノードのクラスターの現実的でタイミングが正しいシミュレーションを実行
・1つのHydraヘッドで最大約1,000 TPS
・1,000ヘッドを並行して実行することにより(たとえば、Shelleyリリースの各ステークプールに対して1つ)、100万TPS
・10億TPSを要求した場合、100万ヘッドを実行するように指示できます
・実装におけるさまざまなパフォーマンスの改善により、1,000 TPSのシングルヘッド測定が改善され、さらに優れたパフォーマンスを実現

・単純にTPSだけで考えがちだがそれは意味がない。少なくとも以下を考慮する必要がある。
・クラスターのサイズを要求する必要あり(これは通信オーバーヘッドに影響)
・その地理的分布(情報がシステムを通過するのにかかる時間を決定します)
・サービスの質(高いトランザクション率影響)(エンドユーザーにデータを提供するトランザクション確認時間)
・トランザクションの大きさと複雑さ(トランザクションの検証時間、メッセージの伝搬時間、ローカルストレージシステムの要件、およびヘッド参加者の構成に影響)
・ハードウェア/ネットワーク接続の種類。
・トランザクションの複雑さを変更するだけで、TPSが3倍に変化する可能性があります。

・1:シミュレーションに影響するすべてのパラメーターを明確にリスト:トランザクションサイズ、単一トランザクションを検証する時間、暗号化操作に必要な時間、ノードごとに割り当てられた帯域幅、クラスターサイズと地理的分布、およびトランザクションを発行できる並列処理の制限。
・2:プロトコルのパフォーマンスを、基盤となるネットワークおよびハードウェアインフラストラクチャの正確かつ絶対的な制限を提供するベースラインと比較します。

Hydraは2つのベースラインを使う
1:Full Trust,
コンセンサス保証なしで、ノードが次々にトランザクション検証するように要求
これに、メッセージの配信時間と検証時間を追加すると、TPSが制限されていく。この限界にどれだけ近づくかに=コンセンサスにどれぐらい時間がかかっているか。
2:Hydra Unlimited:ヘッドプロトコル専用のTPS制限を提供し、あらゆるプロトコルに理想的なレイテンシとストレージを提供します。
・ネットワークの往復時間を完全に償却するのに十分なトランザクションを並行して送信できると想定することで、それを実現します
・すべてのアクションは、リソースの競合なしに、必要なときに実行できます。

ベースラインは、一定の設計でどれほどの性能を発揮できるかだけでなく、可能な仕組みの遅延やストレージで追加で必要な性能を評価するのに役立つ。

■次の検証
スケーラビリティに科学根拠を!
ヘッドを実装、テストしている間に残りのテールなどを同じ原則のアプローチを用いてリリースしていきます。
多くの研究者:マヌエルチャクラヴァルティ、サンドロコレッティ、マティアスフィッツィ、ピーターガイ、フィリップカント、アレクサンダーラッセル
EUプロジェクトNo.780477、PRIVILEDGEによって部分的にサポート

以上です!

・ぜひ、今後もこのような記事を書いていこうかなと思っています、よろしければZZZ、KTN、JAPAN、JP、POPシリーズのどれかのステークプールへの委任より、CardanoZを応援してもらえますと嬉しいです!

・また、CardanoADA非公式オープンチャットコミュニティも、全体チャット上級チャット運営チャットにわかれ、より分散化が進みました、700名以上総計で参加されいます!テレグラムに近い、匿名で(LINE本アカウントを知られることなく)参加できるLINEのチャットです。とはいえ、まだできたでホヤホヤのコミュニティですので、いざこざもたくさん起きていますし今後も起きます。その度に都度ルール等を改善してまずは日本最強のクリプトコミュニティにして行きたいと思います😄

それではまた!

Ouroborosをざっと一連解説したブログを解説!Genesis/Praos/Hydra/Bftとは?!

Ouroborosはいろんなバージョンがありますが、各々を解説したブログがIOHKから出てきました!ということで早速これの概要を日本語で要約し、動画で解説させていただきます!

Ourorobos=分散ネットワーク参加者が互いに信頼せずPOSにて1つの合意に達する仕組み。(POWより400万倍以上のエネルギー効率)

Ouroboros Classic
・世界初の厳格な数学的安全性証明POSシステム
・新しいインセンティブメカニズム
・「ランダム性」を作り、次のブロック生成者になるのに有利な動きを不正にできないようにする
・1スロット20秒、1エポック5日
・いつでも攻撃者が違うチェーンを宣伝し攻撃できる。
・スロット毎にリーダーが選ばれブロックを追加し次のリーダーへ渡す。ブロックがいくつか追加された後に安定したとみなされる。(決済の遅延時間)この決済の遅延時間以下であればオフラインであっても良い。
・mempoolに取引を保存していく。有効とされたらチェーンに取り込む。有効なチェーンを見つけたらそちらへ取り込む。
・欠点1:適応攻撃者の攻撃に弱い(Praosで解決)、新規参加者が安全に参加する方法がない(Genesisで解決)

Ouroboros BFT
・Shelleyへの橋渡し。
・1回認証されたら入れるネットワークとサーバーで同期通信し、シンプルかつ確実にコンセンサスする。通信時間=決済時間、なので決済が速い。

Ouroboros Praos
・準同期設定で分析され、適応型攻撃者に対して安全。セキュリティとスケーラビリティが大幅に向上。(利害の正直な過半数が維持されるという条件で、グローバル設定でネットワークセキュリティを維持するために重要です。)
・仮定:敵対者は正直参加者のメッセージを1スロット以上遅延可能、そして、敵対者はいつでも任意のメッセージを任意の参加者に送信する可能。
・プライベートなリーダー選択+前方安全性鍵進化署名→敵は次のリーダーを予測できず集中攻撃できない。

Ouroboros Genesis
・新チェーン選択ルール:ジェネシスブロックから信頼するチェックポイント等の前提なしでブートストラップ可能。
・Universal Composability証明:安全性を失わず他と組み合わせることができる

Ouroboros Hydra
・オフチェーンスケーラビリティ(高トランザクション出力、低レイテンシ、ノードあたりの最小ストレージ)
・マルチパーティ状態チャネル:並列トランザクション処理(マルチヘッド)を提供して、TPS・取引即時確認改善✖️ 1,000ヘッド=1,000,000 TPS
・必要な特性を共有していれば、他のシステムで使用可能

・ぜひ、今後もこのような記事を書いていこうかなと思っています、よろしければZZZ、KTN、JAPAN、JP、POPシリーズのどれかのステークプールへの委任より、CardanoZを応援してもらえますと嬉しいです!

・また、CardanoADA非公式オープンチャットコミュニティも、全体チャット上級チャット運営チャットにわかれ、より分散化が進みました、700名以上総計で参加されいます!テレグラムに近い、匿名で(LINE本アカウントを知られることなく)参加できるLINEのチャットです。とはいえ、まだできたでホヤホヤのコミュニティですので、いざこざもたくさん起きていますし今後も起きます。その度に都度ルール等を改善してまずは日本最強のクリプトコミュニティにして行きたいと思います😄

それではまた!

2020/3/26チャールズアップデート概要:50年後生き残るクリプト、Hydraコンテンツもくる、51%が起きた時にどうなるか、Proof-of-meritなどまとめ

と言うことで少々取り込んでいるため本当に途切れ途切れの概要だけの共有になります、後ほど時間があれば聞き直して書き直しますが、ざっくりこのような概要になりますため、ご確認ください!

・コロラドですが、重要な旅行以外は良い言い訳をしなければ罰金と懲役があります。
・3/31に製品アップデート
・バロン再起動についてみてください、重要性もあります。
・Hydraの専用コンテンツもあり、それを公開しようと思います。
・実験的ダイダロスとダイダロスを2つ用意しようとおもう。実験的ダイダロスは毎週更新できる。
・3つの論文が出てきて62になったようになった。
・pub/subのネットワーク・ポーラーキャストも反映させる。
・量子体制のブログ記事もある。
・Basho/Goguen/Voltaireの進捗も極めて良い
・コロナの3つの教訓:①お金は無限に印刷されます。②グローバルな各国合意調整方法が分かっているない。ブロックチェーンは信頼と合意と調整の方法だ。③イノベーションのチャンスだ。バイオパスポート、デジタルアイデンティティ。
・ウィキペキアは失敗したプラットフォームだ。
・51%攻撃について。究極的には、人間の証明、メリットの証明に向かう。ダイダロスで一定期間の間画像認証などすれば人間とそう証明されるなど。ただしこれは来年以降の研究だ。もし、POSの51%攻撃がおきても、価値はトークンではなく、人に宿る。つまり、残りの49%の人々が協力して違うコインを作ればいい。
・テゾスとの違い:表面的な類似点はあるが、ステーキングの方法が全く違う、コンセンサスの方法も全く違う、ネットワークの標準も全く違う、アカウントモデルか拡張UTXOモデルかも違う。ガバナンスもオフチェーンから持ってくるような方法により全く違う。テゾスのガバナンスは非常に大きな功績を残したがそれ以上のものを考え抜いて作る。彼らから見れば、学術研究は重要でないと言うかもしれないが、プライバシーとお金とアイデンティティの話をするとき学術研究が重要だ。
・相互運用性:POWPOS両面で研究
・50年生き残るクリプト:分散的にあるべきプトロコルの方向性を研究する人物が存在する、分散的資金調達が可能でオンチェーンガバナンスがある、分散的コミュニティが存在する:アルゴランドやテゾス、そして今のカルダノにはこれがないが、カルダノは年末にVoltaireでこれに至る。
・カンファレンス:40ぐらいのプレゼンが必要だ。
・今後、大型カンファレンスを年に2つ、一般とガバナンスに関するものを行う予定だ。これにPlutusのカンファレンスも行うかもしれない。
・6月にはサイトを書き直したものが出る

と言うわけで本当に概要ですがこのような形になります、また、後ほど聞き直して、書き直す可能性があります!時間があれば、よろしければ動画ご確認ください!

・ぜひ、今後もこのような記事を書いていこうかなと思っています、よろしければZZZ、KTN、JAPAN、JP、POPシリーズのどれかのステークプールへの委任より、CardanoZを応援してもらえますと嬉しいです!

・また、CardanoADA非公式オープンチャットコミュニティも、全体チャット上級チャット運営チャットにわかれ、より分散化が進みました、700名以上総計で参加されいます!テレグラムに近い、匿名で(LINE本アカウントを知られることなく)参加できるLINEのチャットです。とはいえ、まだできたでホヤホヤのコミュニティですので、いざこざもたくさん起きていますし今後も起きます。その度に都度ルール等を改善してまずは日本最強のクリプトコミュニティにして行きたいと思います😄

それではまた!

Byron再起動で何が起こるのか、何が革新的なのか、マーケティング担当Tim氏の動画解説

ということで、Youtubeにて私から翻訳、概要解説をさせていただきました!

さらに文書でも概要はこちらです。

概要:

・IOHK開発チームによる約18か月の作業、バイロン時代を完全に新しいコードで書き換え、カルダノのビジョンを提示した正式で数学的に証明可能な仕様に沿って、証拠に基づくソフトウェア開発方法論に従って開発。将来のカルダノ開発をこれまで以上に俊敏性と拡張性を高める新しいモジュール式アプローチを導入。コンセンサス、ネットワーキング、レジャー全てがブロックチェーンプロジェクト中最高峰の保証。
・Daedalus更新:メインネットで現在利用可能なすべての機能を提供+多くの改善( Yoroiウォレットサポート、トランザクションフィルタリング、並列ウォレット復元)
・テスト用メインネットDaedalusも登場:更新同時に、テストできるように、新バージョンのダイダロスも公開。メインネットに期待するようになったセキュリティの標準を維持しながら、Shelley時代のより高度な機能のいくつかをテスト可能。
・新しいエクスプローラの実装サポート。
・Adrestia(近い将来、これについてさらに詳しく説明する予定)も登場。取引所とサードパーティのウォレットはカルダノネットワークに簡単に接続可能。
・メインネットのシェリー時代の基本的なコード含む。:メインネット全体のCardanoコードベースと、シェリーがもたらす機能(ステーキング、委任、そしてもちろん分散化など)の移行の始まり。完了すると、Haskell Shelleyテストネットのロールアウトを開始し、ITNからステークプールオペレーターを参加させる準備が整う。

・ぜひ、今後もこのような記事を書いていこうかなと思っています、よろしければZZZ、KTN、JAPAN、JP、POPシリーズのどれかのステークプールへの委任より、CardanoZを応援してもらえますと嬉しいです!

・また、CardanoADA非公式オープンチャットコミュニティも、全体チャット上級チャット運営チャットにわかれ、より分散化が進みました、700名以上総計で参加されいます!テレグラムに近い、匿名で(LINE本アカウントを知られることなく)参加できるLINEのチャットです。とはいえ、まだできたでホヤホヤのコミュニティですので、いざこざもたくさん起きていますし今後も起きます。その度に都度ルール等を改善してまずは日本最強のクリプトコミュニティにして行きたいと思います😄

それではまた!

2020/3/25-チャールズWikiの検閲への声明-唯一無二のPOS-日本のWikiにCardanoを適切に反映させよう!

ということでウィキの検閲にチャールズさんは不満を持っています…どうやら英語圏では例えば「POS」の説明にCardanoを追加すると削除される、ということが起こるようです…

これには断固反対だ、今はShelley第一だが、その後にはアグレッシブなキャンペーンを行なって反対しようかなとおもう、と言ってます。日本語でも適切に書かれる必要がある、とも言ってます。

というわけで日本語のウィキを書き換えていきましょう!その書き換え方の解説も含めた動画を作りました! ぜひご覧いただき、クリプト系の記事にCardanoが適切に反映されていない場合はしっかり書き換えていきましょう。実はすごく簡単に書き換えられます。

概要:

・コミュニティは一生懸命ウロボロスを追加しようとしている。
・率直に言ってたのPOSよりはるかに優れている
・科学的研究がある
・ITNの成功で実証された
・ウィキペキアで大規模な検閲があって記述できない
・削除の理由がわからない
・Plutus/拡張UTXO/ウロボロス:削除されるが、どうすればいいのか聞いても答えを得られない。
・中央集権化された一元化されたサービスを展開したが、そこのユーザーが破損している。それで少数者が勝利してしまう。
・今のところShelleyのローンチに集中するが、不当な商業的偏見があるため、これについては調査をし、必要に応じて積極的なキャンペーンを行う

・ぜひ、今後もこのような記事を書いていこうかなと思っています、よろしければZZZ、KTN、JAPAN、JP、POPシリーズのどれかのステークプールへの委任より、CardanoZを応援してもらえますと嬉しいです!

・また、CardanoADA非公式オープンチャットコミュニティも、全体チャット上級チャット運営チャットにわかれ、より分散化が進みました、700名以上総計で参加されいます!テレグラムに近い、匿名で(LINE本アカウントを知られることなく)参加できるLINEのチャットです。とはいえ、まだできたでホヤホヤのコミュニティですので、いざこざもたくさん起きていますし今後も起きます。その度に都度ルール等を改善してまずは日本最強のクリプトコミュニティにして行きたいと思います😄

それではまた!

CardanoNode1.8.0とは?何が解決されて何が新機能で何が課題なのか、開発進捗はGithubのどこをみて確認すればいいのか、解説!

ということで、動画で解説してみました!

他にも、こういうリリースをどう確認すればいいのか?開発進捗はGithubのどこをみて確認すればいいのか?今のこの1.8.0のアップデート内容をみてやばそうな項目はないのか?などの込み入った話にも触れてみました!ぜひご確認ください!

これは、いくつかのセキュリティおよび堅牢性の改善、およびその他のマイナーおよび内部の改善を含む累積リリースです。このリリースでは、最初の(ベータ)Windowsサポートもあります。詳細については、Cardano Node 1.7.0 ChangeLogおよびCardano Node 1.8.0 ChangeLogを参照してください。2020年3月23日にメインネットに展開されました。

新機能

新しいCLIコマンドget-tip、pretty-print-cborおよびvalidate-cbor(#591、#545、#637)
versionCLIにコマンドを追加(#593、#630)

改善点

TxSubmission(#584)の構造化ロギングを追加
TraceForgedInvalidBlock(#605)のロギング詳細を追加しました
ログフィルターのデフォルト設定の改善(#633)
ロギングとベンチマークの改善されたトレーサー(#624、#653、#663、#664、#655、#670)
ネットワーク層でのトレースとエラー報告の改善(#1762)
TxSubmission トランザクションシステムトレース用のトランザクションフローの追跡を追加(#1688)
統合されたWindows IOCPベースの非同期I / O、抽象化レイヤー(#1499)
Windowsネットワークソケット用のベクトル化された非同期I / O(#1552)
ジェネシス生成の明確化されたコード(#732)
ノード間プロトコルのハンドシェイクフェーズにタイムアウトを追加(#1752)
PRNGの使用の改善(#1554、#1616、#1678、#1677)
ARMおよびJavaScriptへのクロスコンパイルを容易にするためにOpenSSLへの依存を削除

解決された問題

メトリックス監視バックエンドのルーティングの設定を修正(#622、#659)
エラー分類ポリシーを修正(#1553、#1738)
リソース管理のバグを修正(#1787、#1792)
チェーン上の偶発的なメモリ保持のつぶれ(#1718、#1793)
長さ0のSDUの競合状態を修正(#1730)
重複トランザクションのフェッチの削減(#1749)
journaldの非構造化メッセージ出力を修正(#590)
EBB関連のバグを修正(#1690、#1691)
チェーンDBバグを修正し、ブロックを追加する際のパフォーマンスを改善しました(#1463、#1709)
ブロックフェッチのバグを修正(#1147)
従来のByron実装に一致するようにトランザクションサイズの計算を修正(#703)
プロトコル更新の投票に対するリプレイ保護を修正(#739)
仕様に準拠するために、ブロック内のトランザクションサイズの小さな不一致を修正しました(#718、#742)

既知の問題点

ノードのトポグラフィーは同期時間に影響します(#589)

・ぜひ、今後もこのような記事を書いていこうかなと思っています、よろしければZZZ、KTN、JAPAN、JP、POPシリーズのどれかのステークプールへの委任より、CardanoZを応援してもらえますと嬉しいです!

・また、CardanoADA非公式オープンチャットコミュニティも、全体チャット上級チャット運営チャットにわかれ、より分散化が進みました、700名以上総計で参加されいます!テレグラムに近い、匿名で(LINE本アカウントを知られることなく)参加できるLINEのチャットです。とはいえ、まだできたでホヤホヤのコミュニティですので、いざこざもたくさん起きていますし今後も起きます。その度に都度ルール等を改善してまずは日本最強のクリプトコミュニティにして行きたいと思います😄

それではまた!

2020/3/24-チャールズ声明、今までの遅延と期日、Byron再起動は過去最大のリリースになる点について

ということで、声明が出ました、今回は、動画のほうで補足解説させていただきます!また動画見る時間が、という方のためにチャールズさんの声明の概要も文書で載せてますのでこちらご確認ください。

概要:

レディットでそういう声を聞いた。私たちは透明でオープンなのでその声に答えよう。
すぐリリースされるバイロン再起動とは何か?
18ヶ月の研究のコンビネーションだ。
今までの研究の歴史となぜそこまで長くかかったのか話そう。
Cardanoは科学のプロジェクトだ。
科学は予測できず、そして時間がかかる。
コロナのワクチンがすぐ出てこないのはなぜか?それと同じだ。
Cardanoは他のプロジェクトの模倣では一切ない。
BTCがETHやEOSやテゾスという選択肢があるのに単に良い元帳良いコンセンサスの仕組みであるだけならば3,000ある暗号通過の1つになってしまい、どうやってトップになると言えるのか?
私たちは研究を基礎にするという第一原則から2015年にスタート、つまり、すぐ、というものはない。
元帳とはなんですか?
アカウントシステムとはなんですか?
どうやってスマートコントラクトを書きますか?
何が要件ですか?
数学的なプロセスを踏んでおり、それは遅く、みんなそれを知ってて入ってきているはずだ。
そして私たちはピアレビュー、根拠ベースのソフトウェア、構造やどのようにしてクリプトを作るか…これらを2017年にまで多くを学んだが、しかしながら10年20年も待つのは考えられないことだ。
したがって、2017年に私たちは2つのアプローチを行うことにした。
フォークハスケルビットコインのチームを雇ってウロボロスにした。これはインセンティブテストネットで今行っているようなバージョンだ。2015年の9月にバイロンリリースを行った。これはサラシュ氏のチームだ。
well-typedのダンカン氏の率いるチームが科学第一原則の完全なクリプトを並行して作っていた。
これらは残念ながら全てが思い通りではなかった。
2018年は安定化に向けてずっと動いており、2018年の9月に、ラストのプロジェクトを始めた。これは高速でありながら、できるだけ当初の設計に近いものを作るアプローチだ。
これは2019年、インセンティブテストネットとして成功した。すでにこれは分散化された安定したものとして機能している。
そして集大成がバイロン再起動だ。これは単なるリリースではない。今までで最大のリリースだ。
別のコードベースを使用することはよくなかった。
競合を見ても、数億ドルを失うハッキングなど、大きな問題を抱えている
大企業の大規模なプロジェクトは10年にわたる遅延が起きる。それはティムクックが演説するまではあなたは目にすることもできない。
私たちが作るものはGithub、論文、全てのプロセスは見える。
どうやって科学に基づく、根拠に基づくソフトウェアを作るのか、今まで魔法のカーテンの裏側にあったものが見えるようになる。
Haskellそれ自身でさえ、改良が必要だった。悪いライブラリやHaskellがJavaやWebアセンブリーとうまく連携させる必要、WindowsとHaskellを連携させる方法、これらには2年もかかった。
これに時間をかけている人々はベストなキャリアの時をこれにかけている。
Githubを見れば週末や休日にも彼らがベストキャリアをCarda noに費やしているのがわかるはずだ。
去年の11月には誰もどうやってネットワークがコミュニティとして機能するのかわかっていませんでしたが、今や1000人もの人が参加してプールとして参加し、ビデオを作ってと言ったらどんどんきている。
批判者は1つの論文でさえ引用して批判できない。
今や非常に機能している。
時価総額で全て、考えている人々がいる。彼らは気にしない。彼らはプロジェクトに何も貢献していないし彼らと何か構築したいとも思わない。彼らはまた数年後別のプロジェクトの批判に忙しいだろう。
原則と同時に、100万のTPS、安全なPOSにたどり着いた。これは驚くべきことであり些細なことではない。
私を信頼する必要はない、コードはそこにあり、論文もそこにある。700以上Ouroobosクラシックは引用されている、引用されるだけの価値があるからだ。
今どうやってリリースするかだけではなく今後数十年を考える必要がある。
Byron再起動は高速ロードマップと遅いが数学的根拠に基づくロードマップが統合されるイベントでありすぐやってくる。シェリーもゴーグエンもすぐくる。
あなたはリアルタイムで良き科学を行っていることを確認でき、良いニュースはそれが終えたことだ。
5年の輝かしい信じがたく困難な考えが分散化社会に刻まれている。
20カ国以上のチームが集結します。100人以上のコード。
GUIシステムであるダイダロスは非常に複雑なシステムだ。Haskellノードもそうだ。
ヨルムガンドもHaskellも非常に複雑な新しいネットワークだ。
市場に出すために数十億にの潜在的な設定でテストする必要があった。
Windows Linux Mac全てのシステム、全てのハードウェア、全てのネットワークを設定する。
これらがうまくいかない場合はツイッターかレディットへ行ってましたが、ヘルプデスクも解説して何千ものチケットに対応している。
遅れているという評価は本当にクソだ。
私たちはここにいて、批判者に勝利する。私たちはリリースする。私たちはこういう遅延にかかる毎週の批判にとても疲れている。
あなたがはっきり見ることができるコミットがありビデオも作る。
あなたに朗報がある、ShelleyやGoguenが来たときに価値が50倍になりません、これが世界的な恐慌だ。
アメリカは無限にお金を刷りまくると言っている。
もしあなたが値上がりに執着するなら、クリプトを離れるべきだ。
私たちは分散社会の基盤を作るためにいる。
私たちはデイトレーダーを金持ちにするためにいるのではない。
数十億もの支払いと規制の自動化に役立つトランザクション、この革命に参加したいなら、ADAだ。
何度も何度も何度も批判を目にした。
クリプトは社会の失敗へのヘッジだ。
それらは原則と特性とストイックさとエンジニア。
何が新しいか?私たちは一回もやったことがない。
ビットコインがそうであるように、カルダノの多くのフォークが出てくるだろう。
私たちはテストして検証することができる。
私たちではなく、コミュニティがカルダノを動かす。
非常に血生臭い努力が背後にある。
毎日構築し解決している良き人々が背後にいることを理解すべきだ。
TCP/IPやBTCがそうであったようにコミュニティが主導してHydraの論文の解説などを行っている。
Cardanoは社会運動になってきている。
科学的手法の信念に基づく製品は、実際に世界を変えることができる。
一切これまでに過ちがなかったわけではありませんので批判者を尊重する。
冷静になって忍耐を持ってください。
気づいてください。
信念をもってください。FUDが頭を埋め尽くすのを許さないでください。
エビデンスを信じてください、エビデンスはいつも明確だ。
私たちはみんなに行ってきた。
悪い決断をしたら方向修正や改善をしている。
エビデンスを信じてついてきてください。

ということで、今回はビデオもセットで作ってみました…ぜひビデオもご視聴ください!

・ぜひ、今後もこのような記事を書いていこうかなと思っています、よろしければZZZ、KTN、JAPAN、JP、POPシリーズのどれかのステークプールへの委任より、CardanoZを応援してもらえますと嬉しいです!

・また、CardanoADA非公式オープンチャットコミュニティも、全体チャット上級チャット運営チャットにわかれ、より分散化が進みました、700名以上総計で参加されいます!テレグラムに近い、匿名で(LINE本アカウントを知られることなく)参加できるLINEのチャットです。とはいえ、まだできたでホヤホヤのコミュニティですので、いざこざもたくさん起きていますし今後も起きます。その度に都度ルール等を改善してまずは日本最強のクリプトコミュニティにして行きたいと思います😄

それではまた!

2020/3/20チャールズAMA-さくらの写真送付願い、オラクル、ハスケルの力、驚きの発表もある、大規模な採用後100兆円になって欲しい…等々…

100分に及ぶAMAです…これはぜひ3連休にみて欲しいところですが、ちょっとキツイ…という方のために概要です!

・前の AMAではイライラしすぎました。もう1回AMAをやります。桜を見逃してとても悲しいので、日本の方は、桜を写真を送ってください!
・オラクル:複数通貨、アイデンティティ、規制フラグ、Goguen時代のくる。投票システく、LINKなどから学ぶ。
・ラストは目標を達成したし、ハスケルもやってくる。
・バイロン再起動は2週間ぐらいでくる、できれば今月。
・コロナ自体は怖いとは思っていないが経済面でダメージを与えているのが悲しいこと
・3月末にプロダクトアップデートがある。
・ハスケルテストネットの目的は2つ。①オペレータの練習期間②リワード移行のテストのためのテストであって性能テストは目的ではない(すでに完成された状態で出てくる)。したがって、そこまで長い期間を走らない。
・ADAはどこにも受け入れられてない、というのは嘘だ。批判者は無視することだ。ZーYenの研究は役に立ってない無視して前進すること。
・技術と製品が好きな人々が次々にやってくる
・アルゴランド:ファイナリティは確かに早いが、トレードオフがある。Hydraでどうにかする。ビザンチン耐性がより高い確率的ファイナリティを選んだ。
・ネットワークやCPUのスパイクがヨルムガンドにあったが、毎週改善させているし当初のコミュニティ関与や教育の目的は達成された。
・好きな色は黒です。
・LINKと働きますか?私としては一緒に働くことは問題ないし彼らの仕事は好きだ。オラクルやステーブルコインもやる。いろんなことが並行で進んでいる。
・投票:EーVotingの方がもっとセキュリティは高い。ZーCashでもプライベートにできる。投票用トークンを使えばもっと簡単だ。
・キャッシュとクリプトしか持ってません。ゴールドも株も何も持ってません。株は合法的なギャンブルです。
・IOHKはSTO扱う予定。5年ぐらいみて。ETFなど。
・メーカーDAOを見ると、Difiは本当に難しいということだ、だからここまで時間をかけて開発している。
・他のユースケースになるカンファレンスも出てくる
・レジャー:10週間ぐらい。コールドステーキングや複数署名も出るはず。
・ADAには100兆円になって欲しい。適用されて世界を変えたらそうなってもいいだろう。
・オペレータをやりたい人はテストネットから始めた方がいいだろう
・FUDをわざわざ動画にしにくる人は一体何をしにきたのですか?気にしないでください。
・kをヴォルテールで変えられるようにする予定です。これをテストできたのはよかったです。1000は目標として良い数値ではあります。
・ETHはオンチェーンが好きではなさそうだし時間がかかりそうだ
・Goguenにもローンチパートナーいます。
・あなたが驚くようなものがShelleyローンチで待ってます。
・法律のDSLにより規制に対応します、あとで出てきます。
・ハイエクのプライベートマネーなど聞いてください。
・量子コンピュータ耐性は研究され大丈夫ですしいますぐに必要ではありません、それを主張する人はあなたに何かを売りたい人です
・好きな国立公園ーイエローストーン

ということで反省から始まって好きな国立公園から規制対応からオススメの経済の本など幅広く扱っていただきました…

日本の桜が恋しいので、写真をツイッターで送ってくれ、とのことなので桜の写真を送っておきましょう!

・ぜひ、今後もこのような記事を書いていこうかなと思っています、よろしければZZZ、KTN、JAPAN、JP、POPシリーズのどれかのステークプールへの委任より、CardanoZを応援してもらえますと嬉しいです!

・また、CardanoADA非公式オープンチャットコミュニティも、全体チャット上級チャット運営チャットにわかれ、より分散化が進みました、700名以上総計で参加されいます!テレグラムに近い、匿名で(LINE本アカウントを知られることなく)参加できるLINEのチャットです。とはいえ、まだできたでホヤホヤのコミュニティですので、いざこざもたくさん起きていますし今後も起きます。その度に都度ルール等を改善してまずは日本最強のクリプトコミュニティにして行きたいと思います😄

それではまた!

2020/3/19 チャールズアップデート-Shelleyはすぐ、ローンチイベントはバーチャル実施(協力できる人お願い)、バイロン再起動もすぐ

・私はあらゆる努力をして京都へ行くだろうが、 京都で大規模にイベントをやるのは困難なのも事実だ
・したがってバーチャルカンファレンスにて行われるだろう、バーチャルカンファレンスの方法について、IOHK初の試みのため、ぜひ協力して欲しい(レディットなどで投稿して欲しい)
・ Shelleyはすぐローンチさせる(ただしその日付の確率が確実に発表できるレベルに高まっていないので、日付はまだいえない)
・ バイロン再起動も順調で、ブログなども出てくるだろう

という短いアップデートでしたが、バーチャルカンファレンスの経験のある方、ぜひご協力お願いします!

短いですが今回は以上です!

・ぜひ、今後もこのような記事を書いていこうかなと思っています、よろしければZZZ、KTN、JAPAN、JP、POPシリーズのどれかのステークプールへの委任より、CardanoZを応援してもらえますと嬉しいです!なぜ、ZZZ関連へ委託した方がいいのか?のビデオも作成させていただきましたのでご覧になってみてください!😄

・また、CardanoADA非公式オープンチャットコミュニティも、全体チャット上級チャット運営チャットにわかれ、より分散化が進みました、700名以上総計で参加されいます!テレグラムに近い、匿名で(LINE本アカウントを知られることなく)参加できるLINEのチャットです。とはいえ、まだできたでホヤホヤのコミュニティですので、いざこざもたくさん起きていますし今後も起きます。その度に都度ルール等を改善してまずは日本最強のクリプトコミュニティにして行きたいと思います😄

それではまた!