2020/1/17チャールズアップデートー1分で読めるようまとめてみたー市場の活性化・今後の大量のイベント

16分と短いアップデートが行われました!大きく、2つ、(1)市場に関する所感とテストネットのさらなる参加願い、(2)特に2月以降の大量のイベントについて触れられました。さっと読めるように箇条書きにします!

(1)市場の活性化(特にETC)おめでとう!さらにテストネットに積極的に参加して欲しい。

・ETCの成功おめでとう!市場が起き始めているように感じる。これは何億の人々の実際の問題を実際に解決するものだと人々が気づき始めている。
・どうかテストネットにも参加して欲しい。インセンティブテストネットのKPIは素晴らしく多くの参加があった。

(2)今後の大量の予定が待っている、非常に明るい未来が待っている。具体的には…

・HaskellNode,RustNode,WalletBackend,Daedalusのアップデートはさらに頻繁になる。
・ダボスの会議へ行く。
・PWCとワークショップ。2月に始まり、3月に何かが出てくる。
・来週はおそらくMccannのブランドリフレッシュ提案も出てくる。
・2月Hydra論文を狙う
・EUとも働く
・分散的ソフトウェアアップデートも39ページを書いたがこれはVortaireの論文。一般公開はDashやTezosの人々から多くを学んだ投票要素等も結合して行う。
・OBFTハードフォークは2月中旬に行われる。
・定期的な発表によるコミュニケーションも始まる。・ロブコーエンもBashoノードについて、Goguenも、Bashoも、ShelleyTestnetも、定期的なコミュニケーションが行われる。
・発表できないが取引所ともかなり交渉している。これは財団主導。
・ルート9の監査報告書もすぐ出てくるだろう
・プリズムというアイデンティティに関するAtalaのプロジェクトがCardanoへやってくる。
・Goguenに向けてマルチ台帳やオラクルに関する声明も行う必要がある。
・数週間にわたって、インセンティブテストネットのネットワークを安定化させる。
・2月にアメリカの大学がADAの寄付を受け付ける。

以上です!

Shelleyだけではなく、Goguen,Basho,Vortaireも並行して進んでおり、そのアップデート内容も明確になります。すでにビーストモードは始まっているようです。

乗り遅れないようにアップデートを受け取り、そして、インセンティブテストネットに参加しましょう!

また引き続き、いろいろ記事を書いていこうかなと思っています、よろしければステークプールへの委任ZZZ,ZZZ2,ZZZ3,ZZZ4,ZZZ5,JAPAN,JP2,JP3,KTN,KTN2,KTN3,POP,POP2,AAV,HODLのどれか)もしくは寄付より、CardanoZを応援してもらえますと嬉しいです!

それではまた!

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